2005年05月10日

準備中

5月13日に東京でキーワード広告のセミナーをやることになったので、
今レジュメの突貫工事中。


苦しんでいることが多数あるのに、
その中で確実な成果を書いていかなくちゃいけない。
ため息。


薬事法がらみで、全然広告審査が通らないのよ~~(;O;)
とか
泣き言だけで1時間持たせる自信があるのですが!!


正直、健康食品とか、健康雑貨とか扱っておられる方は
キーワード広告には抜け穴ないのかも、とか思ってしまいますよ。


絶対以前はこんなに厳しくなかったぞ!?
今は、登録した途端に、鬼の首を取ったかのごとく却下メールを送ってきなさる。


住みにくい世の中になったものだ・・・。

投稿者 youko : 20:37 | コメント (0) | トラックバック

2004年12月15日

アドワーズ道場主、ただ今休憩中

ふ~、前回アドワーズの受験勉強をしてから、随分経ってしまった。このまま受験の野望は潰えるのか。イカン、本日から復活だ!


この1週間、アドワーズとオーバーチュアに翻弄された日々だった。いや、アドワーズに関しては「いつもどおり」の翻弄のされ方だったのだが、オーバーチュアが酷い。


最近、オーバーチュアではCSVによる一括登録のテスト運用が行われている。ご存知であったか?
で、いつもどおりCSVを作り始めたのだが、なぜかエラーが出てアップロードに失敗する。おかしい…。
なんとも解せなかったので、「こうせよ」というCSVのサンプル画面を確認してみた。すると…、以前とヘッダが変わっているじゃないか!
しかも、CSVのサンプルファイルをダウンロードしても以前と全然変わってないし~。
「こうせよ」というCSVのサンプル画面は文字通り「画像」だし~。
画像見ながら、手打ちでヘッダフォーマット直せってか?
新しいサンプルCSVくらいアップしとけってば!
試行錯誤の時間を返せ~!


ということで、最近はアドワーズよりオーバーチュアからの「翻弄率」が断然高い。
ストレスが溜まりまくり、眉間の皺が深まる道場主である。
ああ、なんて可愛げのないシステムなんだ…すぐに掲載始まらないところが一番可愛げないんだけどね。

投稿者 youko : 11:13 | コメント (0) | トラックバック

2004年12月06日

アドワーズ道場主、ただ今実践中-2 コンテンツサイト考

さて前回、コンテンツサイトと相性のいい商材、という考え方に触れてみた。
アドワーズでは「検索サイトに表示される」という目的ばかりに目を留めると、
コンテンツサイトにも同じものが表示されている事実をないがしろにしているケースが多いことが、非常にもったいない。


だまされたと思って、御社では実際にどうなっているか、
ぜひアドワーズのレポート機能を使って確かめてみて欲しい。
レポート機能では、それぞれのレポートを
・検索エンジンのみ
・コンテンツサイトのみ
と対象を指定して出力できる。
同じ期間、同じグループの数値を、この2種で比較してみるのだ。


コンテンツサイトでの表示数が検索エンジンでの表示数とイーブン、いやそれ以上になっていないか?


そして、「コンテンツサイトと相性のいい商材に関するキーワード出稿」ともなると、
コンテンツサイトでの表示数が検索エンジンでの表示数の数倍~何十倍ともなるのだ。


残念ながら、コンテンツサイトでのクリック率は異様に低い。
それもそのはず。ニーズにあった表示がされていない確率が高いし、
そもそも「ニーズありき」の人への表示とは限らないのだ。
必要に差し迫って検索している人に露出する広告とは、クリックのされやすさが違う。
とはいえ、表示数が何倍ともなると、そこそこの金額になってくる。
ましてや、コンテンツサイトでのクリック単価は高くなりがちなので、
ちゃんとウォッチしていないと、広告費が嵩む原因となるだろう。


そして、コンテンツサイトに表示されている上で重要となる要素が、
「季節はずれのキーワードが表示される可能性も高い」
ということである。


たとえば、夏の思い出として海水浴に行った話題をブログで書いた人があるとする。
いまどき、夏の商材なんて誰も検索しないだろうと思っていても、予想以上に表示数やクリック数が多くて驚いた、といった経験がないだろうか。
そうだ、これはコンテンツサイトで表示されているからかもしれないのである。
となれば、夏の商材だから冬はOFF、というのは勿体無いの極みかもしれない。
うまくすれば、来年の夏の需要を喚起できるかもしれないのだ。


アドワーズの強みは、検索されていなくても広告を露出できるシーンが多いことである。
それなら、コンテンツサイトに表示される場合に備えたキーワード登録や上限CPC設定まで考慮されるべきである。
キーワード登録については、
・「できるだけ表示シーンを明確にすること」=除外キーワードの徹底
・「フレーズマッチや完全一致が適切に指定されていること」
が重要であると思われる。


これを機会に、コンテンツサイトでのレポートに、もっと神経質になってみて欲しい。

投稿者 youko : 21:38 | コメント (0) | トラックバック

2004年12月04日

アドワーズ道場主、ただ今実践中-1 Lesson中断、お仕事中

お勉強はちょっと中断、アドワーズと実践で格闘中。
そこで、ちょっとショックなことが。


よくよく見ると…………、
「+ 新規作成 テキスト広告 | イメージ広告」
って管理画面に書いてあるじゃん~!
道場主、何言ってんだ、日本語版でもイメージ広告出せてたんだよー。
しかも、日本語の「編集ガイドライン」にもちゃんと載ってるし。
目先の仕事ばっかりやってたらダメだよーー>道場主。


つまり、この機能を、完っ全っ、無視、してたわけね。
だって、検索エンジンには出ないしぃ~。コンテンツサイトだけだしぃ~。


でも、それだけにこの広告手法をきちんと試してみるべきだ、と思ったのである。
誰か、試してます? というか、それは道場主の仕事か!!
近日、やるぞ。


--◇----◇----◇----◇--


現在、コンテンツサイトと非常に相性のいいアドワーズ出稿のメンテナンスをしている。
検索エンジンだけでなく、コンテンツサイトでも有意義なクリックを得るための広告管理をやることが必要で、
これって、かなり楽しい研究対象だ。
アドワーズが、本家Googleだけでなく、多くのコンテンツサイト(blogも含めて)に出ているメリットを痛感する瞬間である。


検索エンジンから検索する人は大きく2つに分けられる。
つまり、
1) 切実なニーズを持っている人。つまり、すぐ商品を買ってくれる。
2) とりあえず情報収集だけの人。


このうち、2)の目的で検索した人に、アドワーズをクリックさせたいのか/させたくないか、方針を明確にしておく必要がある。
もし、安易にクリックさせたくないなら、広告文面にそう釘を刺しておくべきだ。
「こちらは販売サイトだ」
と。


誰にでもクリックを許していたら、予算はすぐ底を尽く。
かといって、一日の予算を下げると、表示回数が少なくなる。
必要な人にしか叩かせない広告文面作りは、アドワーズでは大事な要素の一つだ。


いろいろ考えつつ書いているので、本日は取り留めなくなってしまった…。スマヌ。
また次回。

投稿者 youko : 14:20 | コメント (0) | トラックバック

2004年12月02日

アドワーズ道場主、ただ今修業中-4 CTRとCPC

早くも3日目となってしまった、道場主の修業。
その間業務はてんこ盛り、Googleサイトは重いで、悪戦苦闘しているわけであるが、


来た来た来た~! ついにアドワーズの核心まで到達しつつありますよ!


●掲載ランクは、単純に
【入札した上限クリック単価(上限CPC)】×【クリック率(CTR)】
の計算式で決まる。

例えば、
上限CPC=50円の競合が居たとする。そいつのCTR=0.4%だった。
あなたは、CTR=0.2%とする。いくらまで上限CPC設定を吊り上げれば、順位を挽回できるか?


答え)101円


ここで
「え、そんなに払えないよ…」
と思うだろう。ところが、競合は
設定額がCPC=50円にしてあったとしても、実際にはもっと低いCPCしか支払っていない場合があるのだ。
というのは、実際に支払うCPCは、最下位の広告主を基準に決まるからだ。
だから、実際には101円支払う必要はない、と割り切った方がいい。
もちろん、払わなくていい、という保証はないが、多くの場合はそんなに高くならない、ありえない、と割り切り、勇気を出して賭けに挑んで欲しい。


※このあたりの仕組みは、今はうまく説明できないので、後日もっと大人になってからリベンジしますぞ。


ところが、上記の例にはもう一つの側面を含んでいる。
あなたのCTRが低すぎるのだ。0.2%という数字を何とかする方が絶対早い。


さらに、ここに大きな問題が存在する。
アドワーズでは
「CTR=0.5%に満たない広告は最上段を取れない」
という決まりがあったのだ。
つまり、ナンボCPCを張っても、CTR=0.2%という足かせのために、1位浮上はありえない、ということになる。


2位までなら、上記の公式に基づいて浮上できるのだが。


なお、この「公式」のうち
「最上段に掲載されるためには、CTR=0.5%以上必要」
という明言がなされたことが、道場主には目からウロコであった。
つまり、前回の本の取材時には、Google技術担当の○谷さんから
「アドワーズ掲載には、CTR=0.5%以上必要」
という言葉を得ていたからだ。
これだと
「最上位に掲載されるためには」
と大きくニュアンスが異なる。


この新見解でいえば、CTR=0.5%なくても、2位以下なら十分掲載されるのであり、
逆に言うと、1個しか広告が掲載されないキーワードなら、CTR=0.5%ないと、敢え無く消えてしまうわけだ。
凄い! やっと長年(といっても、たった1年だよ…)の謎はここに解決された。
これで、実体験とのつじつまが合うのだ。


では、どうしたらCTRを引き上げることができるのか?

●(本でも何度も説明したが)除外キーワードを徹底的に貼る!

●そのキーワードは、部分一致より、フレーズ一致あるいは完全一致にした方が顧客を得る確率がよくなったりしないか?

●広告文をもう一度見直してみる。指定したキーワードで検索してきたお客様に、ちゃんとアピールする内容を備えているか?
(安い、便利、だからお得、の訴求ポイントをきちんと押さえている?)


登録が通って安心し、しばらくルンルンで放置しているうちに、
CTRが落ちることで、いつの間にか「要注意」⇒「無効」となっていることが多々ある。
特に、競合の少ないキーワードは要注意。
1位の座をすべり落ちるくらいならまだいい。
一人勝ちのキーワードほど、危ないのだ。


登録の結果、1位表示されているキーワードほど、よく面倒を見ないと、コワイぞぉ~。

投稿者 youko : 21:34 | コメント (0) | トラックバック

2004年12月01日

アドワーズ道場主、ただ今修業中-3 ローカルサーチ

まだまだ免許皆伝までの道のりの長い道場主である。

新しく得た知識は下記の通りである。

●Googleの検索エンジンのリーチは、90言語250カ国なのだが、アドワーズのリーチは40言語60カ国である。
(アドワーズが表示されていない言語と国がまだまだあるってことですかね)

●英語版のGoogleでは、出稿先を
住所+半径xxマイル/緯度経度によるレクタングル指定/緯度経度によるポリゴン指定(対象地域がでこぼこしているとき)
の3方法で限定できる。
もちろん、接続先のIPアドレスからそのクライアントマシンの現住所を特定する方法を確立しているから。
これは、アメリカ&カナダに限る、とLessonでは述べられていたが…、


先日、Googleローカルサーチが、ヨーロッパ各国対応した発表があった。
http://www.sem-research.jp/sem/google_20041/20041126030703.html
ローカルサーチとは、住所を打ち込めば付近の地図などが表示されるサービスで、
企業が住所と電話番号の情報をガンガン載せられる、いわばネットのイエローページに代わるサービス。
もちろん今後ここにアドワーズが出稿されることになるだろう。
現在の対応地域は、
フランス、ドイツ、イタリア、デンマーク、ノルウェー、ウクライナ


日本も来ますな。来年夏ぐらい?
あとは地図の買取額交渉だけの問題、と見ました。


本日多忙&Googleサイトが重くて、続きのLessonが見れませ~ん。
これにて、御免!

投稿者 youko : 19:39 | コメント (0) | トラックバック

2004年11月30日

アドワーズ道場主、ただ今修業中-2…イメージ広告とは?

さてさて、緊急電話もなんとかやり過ごし、スタッフへのメール指示もてきぱきこなし、それでいてちゃっかり昼飯も食って、
再び「修業」の道へと戻った道場主の午後(@ほどよい眠気に襲われ中)。


今回の「修業」の結果、新しいアドワーズのあり方を見知った。
つまり、英語で記述されたGoogle提携コンテンツサイトのみではあるが、
「イメージ広告が貼れる!」
の詳細をゲットしたのである。


実は最近、道場主は「○クションクリック(という広告管理ツール)の鬼」でもある。
これは当初成果報酬型メール広告の管理サービスとして注目されたサービスであるが、
実態は、メールに限らず、サイト上のテキスト広告&バナー広告を含め、
ありとあらゆる提携広告サービスに○クションクリックの管理画面から入稿&出稿管理できるツールなのである。
このサービスの肝は
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・如何に多くの優良な媒体への出稿チャンスを得るか?
・そしてその出稿状況をいかにうまく一括コントロールするか?
・ぶっちゃけ、出稿者の希望額と、媒体側の希望額とを如何に戦術的に折り合わせるか?
--------------------------------------------------------------------------
であり、道場主に言わせれば「戦う広告管理ツール」である。
(曲解スミマセンです、親愛なる○本社長様)


そして、これと同位置のツールが思わぬ身近なところにあったのである。
アドワーズの「イメージ広告」って、まさに○クションクリックのキーワード広告版ではないか!?


・優良な提携媒体を多数抱えていること
・テキスト広告のみならず、イメージ(バナー)広告も出稿できること
・バナーサイズは4種。(468*60/728*90/300*250/120*600)


まさに同じだ。
日本語コンテンツサイトに出稿できないのが残念なくらいだ…。
親愛なる○本社長、戦々恐々であるな!


注目すべきは、「入札額」という概念がかなり○クションクリックとは異なる点である。
つまり、「媒体側の思惑はかなり(というか全く)無視されている」こと。
広告主が「どうしたら掲載してもらえるか?」を悩まずとも出稿させてもらえるところがgoodである。
文脈(コンテキスト)解析次第で、掲載不可否が決まるのだから。
遺恨が生じにくい。


なお、イメージ広告にも、Googleらしく
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・ビールの宣伝はダメ(これって、未来永劫続く規制なんだろうか?)
・「大人」(つまり、風俗、ですな)の宣伝はダメ
・URLをイメージ中に入れたらダメ
・クリックボタンやセレクトボタン、警告メッセージなど思わせぶりな演出はダメ
(Yahoo!には花盛りだよねーー、この手法)
・ぼんやりしたわかりにくい画像はダメ
・アニメGIF(動くもの)はダメ
----------------------------------------------------------------------------
その他にも
・180度回転の画像はダメ
・バナー中に同じ画像を何個も並べるのはダメ
とか、結構微笑ましいというか、当たり前じゃん、的な規制も述べられている。


日本では昨年12月、インプレスがアドワーズ掲載の最初の出稿先コンテンツサイトとなった。(だったと思う。私の本が出た直前。他に「最初」があったらごめんなさい。AllAboutだったかも)
その他にも、着々と提携コンテンツサイトは増えつつある。
Googleの「イメージ広告」が日本上陸する日は近いはずだ。
ワク、ワク。

投稿者 youko : 13:03 | コメント (0) | トラックバック

アドワーズ道場主、ただ今修業中-1

このblogのタイトルは「免許皆伝!アドワーズ道場主、リターンす。」なのであるから、さぞかしリニューアル&バージョンアップしたアドワーズ道場主の再来を期待されていたことであろう。
否、道場主はちっともバージョンアップなどしていなかった。
日銭稼ぎでキャパ一杯だったからである。


研鑽の意気を忘れ果てた道場主の元に、ある日御宗家様から叱咤激励の指示が下った。
アドワーズ道場を張るものはすべからく本山の「Learning Center」にて「Lesson」を受けたのち、「Google Advertising Professional」としての「Exam.」を受けよ、とのことだった。
さすれば、認定旗(バナー)を下される、とのこと。
むむ、確かに、今までに御宗家様からの免許皆伝の証書はいただいておらぬ。
「アドワーズ道場主」と名乗るからには、それに値する資格があることを示さねばならない。
日本語版Exam.が出現する前に、さっさと英語版の認定状を受け取り、悦悦とサイトTOPに貼って見せようではないか!


とわかってはいたものの、そのお触れから十数日、またもや日銭稼ぎに追われる身のまま、状況を放置しておったのだ。
が、このblogを始めてから数回目の今回、そろそろアドワーズの話題に触れぬと、読者が怒り出すことは目に見えている。


え~い、とっとと「Exam.」だけ受けてしまおう。


と思い、「Lesson」を開きもせずにそこに併設されている「Quiz」を開始した道場主であったが、
何せ全て英語のみなのである。「Lesson」を聞きさえすれば簡単に答えられるような問題/逆に言えば、「Lesson」を聞いておかないと「ブ~!」とすげなく門前払いを食らわされるような問題が多すぎた…。
これでは、本番の「Exam.」の結果は惨憺たるものになるであろう。
チマチマと試験勉強するしかない。


仕方なく、「Lesson 1a」から音声Lessonを聞き始めたのであるが、とにかく、
「長い」。
しかも、「Lesson 1」はおっとりがたなでしゃべっていてくれた講師は、
「Lesson 2」から急に「あ~ん、もう時間がないのよッ!」とばかり、マシンガンのようにしゃべくりまくるのである。
聞いているうちに、朝っぱらから思わず眠くなってきた道場主である…。


ともかく、この長丁場となりそうな修業の合間に、今習った「目からウロコ」系の情報を、このblogに書き綴っておこうと思う。
賭けてもいい、一晩寝たらきっと忘れているはずだ…。


【ただ今までの覚え書き】

●Googleは世界のインターネット人口の80%にリーチしている。
(ほ、本当か? 少なくとも日本ではそんなことないと思うが…)

●アドワーズは出稿後【15分以内に】、Googleサイトに掲載される。

●アドワーズは60カ国の地域、40ヶ国語のユーザに出し分けられる。
(アメリカ在住の日本語ユーザ、といった具合にビジネスによって出しわけよ、とのことだった)

●1画面に掲載される広告は【10個】まで。
(この数字は実は初めて知った!順位11番目の広告はサヨ~ナラ~)

●広告グループは、商品の用途/価格帯やターゲットユーザ層によって分け、グループ全体に上限CPCを設定しながら管理するやり方が望ましい。
(グルメ向け高級チョコとチョコ菓子では、注ぐ広告費も変わってくるだろう?とのこと)


まだまだ「Lesson 2」の途中だ。コーヒーでも入れてこようかの…(T_T)。

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